★ 第11回 運転と作業療法学会
「移動」 の未来を拓く ~ 現代社会における運転と作業療法の役割 ~
日 程:2026年9月26日(土) ~ 27(日)
場 所:名古屋葵大学
大会長:建木健(ワークセンター大きな木)
【プログラム】
● 大会長講演
建木 健 先生
特定非営利活動法人えんしゅう生活支援net / ワークセンター大きな木
● 特別講演
青木 宏文 先生
名古屋大学特任教授 / 未来社会創造機構モビリティ社会研究所 先進ビークル研究部門
● 教育講演1
加納 彰 先生
社会福祉法人農協共済中伊豆リハビリテーションセンター
● 教育講演2
瀬川 誠 先生
株式会社山城自動車教習所 交通教育センター
● シンポジウム
「都市部と地方における移動課題を比較し、地域に合わせた解決策を」
上村 直人 先生(高知リハビリテーション専門職大学)と議論!
問合せ: 第11回 運転と作業療法学会 事務局
那須識徳(中伊豆リハビリテーションセンター)
E-mail:[email protected]
★ 参加登録について
ご参加の登録はこちらからお願いいたします。
★ 演題登録について
演題登録は終了いたしました。多数のご応募ありがとうございました。
※ ご発表・ご参加とも現地のみとなります。
※ アジアパラ競技大会や他のイベントなどでホテル代が高騰しています。
参加を希望される方は、なるべく早くホテルを取っていただくか、
少し郊外のホテルを選んでいただけると安く確保しやすいと思います。
★ 応用研修会「自動車運転と認知機能」 ★ 終了しました ★
開催日:2026年6月6日(土) 9:30~16:30 オンライン開催
内 容:自動車運転と認知機能に関する研修です.作業療法士が医療機関で実施している神経心理学的視点に加えて,対象者の行動特性や心理状態を分析し,安全運転につなげることを目的とした交通心理学の視点から自動車運転をどのように捉えるかを知ることを目的としています.また,交通事故や訴訟について確認し,医療機関で自動車運転支援に関わる際に重要となる記録方法や文書作成で注意する点について学びます.現在,自動車運転支援に携わっている先生がた,これから自動車運転支援に関わる予定の先生がたにも,明日からの実践に役立つ知識を学んでいただける機会になると思いますので,是非ご参加ください.
【プログラム】
① 「作業療法士が知っておくべき自動車運転の捉え方~神経心理学と交通心理学の視点から~」
佐々木 努 先生(北海道千歳リハビリテーション大学)
② 「自動車運転評価で用いられる認知機能に関する検査」
原 大地 先生(前橋赤十字病院)
③ 「リスク認知とコミュニケーション~自動車運転支援でおさえておくべき事項~」
酒井 英顕 先生(倉敷市立市民病院)
④ 「交通事故と訴訟,自動車運転に関わるうえでの記録や文書作成時の注意点」
川崎 智宏 先生・中井 克洋 先生(広島メープル法律事務所)
⑤ 「質疑応答」
【注意事項】
・講義資料は研修会前日までに送信します.
・本研修は,日本作業療法士協会生涯教育ポイント(1ポイント)対象研修です.参加証明には,Peatixから発行される領収書をご利用ください.研修会終了後に参加証明書もお送りします.
【キャンセルポリシー】
本研修は参加申込み後(参加費のお支払い後)は,いかなる理由があっても参加費の返金はできません.ただし,研修が開催困難となるような,国が指定する激甚災害時はその限りではありません.
【問合せ先】
運転と作業療法学会 事務局
松原麻子(広島県立リハビリテーション病院)
E-mail:[email protected]
★ 応用研修会「疾患別・運転支援」 ★終了しました★
開催日:2026年2月28日(土) オンライン開催
内 容:自動車運転は地域での移動手段の1つであり,重要な作業です.運転には,視覚,判断力,反応速度,注意力,運動能力,などさまざまな認知的および身体的な能力が必要です.医療機関では脳血管疾患の方々を対象とすることが多いですが,運転に影響を与える疾患はそれだけではありません.また,疾患より運転能力に異なる影響を与えるため,それぞれの特性を踏まえて個別に評価,支援を行う必要があります.
本研修会は,疾患別での自動車運転支援について学ぶための研修です.脊髄損傷,運動器疾患,精神科疾患,神経難病に対する評価や支援,さらに薬物が運転に与える影響に関心がある先生がた,是非ご参加ください.
【プログラム】
① 「脊髄損傷」
對間 泰雄 先生(神奈川リハビリテーション病院)
② 「運動器疾患」
大場 秀樹 先生(東京都リハビリテーション病院)
③ 「精神科疾患」
岡田 宏基 先生(北海道大学大学院 保健科学研究科)
④ 「神経難病」
飯田 真也 先生(産業医科大学病院)
⑤ 「服用薬等と自動車運転」
岡村 知子 先生(科学警察研究所)
⑥ 「質疑応答」
★ 学術部 企画研修会「学会発表スキルアップ研修会」 ★終了しました★
開催日:2026年2月1日(日) 19~21時 Webオンライン開催
内 容:「学会で発表したいけど,やり方がわからない」「事例報告をしたいけど,教えてもらえる人が近くにいない」そんな皆さまのための学会発表スキルアップ研修会を開催します.
本研修会は,
・事例報告としての新規性の捉え方と構造化を学ぶ
・臨床実践を学術的に整理するためのフレームワークを学ぶ
・実際の発表事例から具体的なイメージにつなげる
といったことを目的としています.
さらに,希望される方のうち先着10名に抄録指導・発表支援を行う予定としています.ただし,こちらは学会員のみとなります.
① 講義
外川 佑 先生(山形県立保健医療大学)
② 事例報告
堀川 周 先生(福岡リハビリテーション病院)
東川 裕輝 先生(中伊豆リハビリテーションセンター)
井渓 治斗 先生(貴志川リハビリテーション病院)
★ 応用研修会「高齢者の自動車運転と地域移動支援」 ★ 終了しました ★
開催日:2025年10月11日(土) オンライン開催
【プログラム】
①「高齢者の自動車運転支援」
上村 直人(高知リハビリテーション専門職大学)
②「高齢者とその家族に対する運転と移動支援」
松浦 篤子(荒尾こころの郷病院)
③「高齢者のモビリティライフと教育的予防事業」
佐々木 努(北海道千歳リハビリテーション大学)
④「高齢者地域住民が共に創る、地域に根ざした移動支援の実践」
小渕 浩平(長野松代総合病院)
⑤「質疑応答」
★ 第10回 運転と作業療法学会 ★ 終了しました
~ 日本交通心理学会 創立50周年・第90回記念千葉大会 ~
会期:2025年8月2日(土) ~ 3日(日)
会場:京成ホテルミラマーレ(千葉県)
大会長:小倉由紀(千葉県千葉リハビリテーションセンター)
共催企画:日本交通心理学会(大会長:藤田佳男先生)を 8/1(金)より開催
8/2(土) ポスター発表(多職種交流あり)
8/2(土) 特別講演 三村將先生(慶應義塾大学医学部)
8/3(日) 多職種合同シンポジウム
作業療法士:藤田佳男 先生・山本伸一 先生
土木工学分野:赤羽弘和 先生
交通心理分野:岡村和子先生
OT企画:
8/2(土) 大会長講演:小倉由紀 先生(千葉県千葉リハビリテーションセンター)
8/2(土) 教育講演1:外川佑 先生(山形県立保健医療大学)
8/2(土) 教育講演2:澤田辰徳 先生(東京工科大学)
8/3(日) シンポジウム「運転と地域移動支援の今とこれから」
竹原崇登 先生・小渕浩平 先生・鍵野将平 先生・笹沼里味 先生
★ 応用研修会「実車評価」 ★ 終了しました ★
開催日:2025年8月31日(日) オンライン開催
内 容:本研修では、実車評価に取り組み始めたばかりの方や、ある程度の経験がある方を
対象に「実車評価」について再考する機会を提供します。
まず実車評価システムを構築する際の院内や教習所との連携の工夫について講義し
次に、実車評価の準備から実践、フィードバック方法、改造車の活用など、現場での
具体的な支援方法を講義します。さらに、作業療法士および教習指導員資格を持つ
講師から、それぞれの視点で実車評価をどう捉えているかについて講義します。
最後のディスカッションコーナーでは、実車評価の動画を視聴した後、講師や参加者と
認知スキルの共有(シンポジウム形式)を行います。また、日常的な悩みや疑問を
解決するための相談コーナーも設けます。
方 法: Zoomによるオンライン講義
定 員: 90名
参加費: 会員 2000円・非会員 4000円
締 切 : 2025年8月27日(水) 12時
★ 詳細はこちらをご参照ください。
★ 応用研修会「認知機能と自動車運転」 ★ 終了しました ★
開催日:2025年6月29日(日) オンライン開催
内 容:自動車運転と認知機能に関する研修です。
作業療法士が医療機関で実施している神経心理学的視点に加えて、対象者の行動特性や
心理状態を分析し、安全運転につなげることを目的としています。
また、交通事故や訴訟について確認し、医療機関で自動車運転支援に関わる際に重要と
なる記録方法や文書作成において注意すべき点を学びます。
方 法: Zoomによるオンライン講義
定 員: 90名
参加費: 会員 2000円・非会員 4000円
締 切 : 2025年6月25日(水) 12時
★ 詳細はこちらをご参照ください。
★ 運転と作業療法研究会(旧事業による運営です) 「学術部企画」
ドライビングシミュレータを用いた事例報告の行い方 ★終了しました
~ 臨床データをどう見る?どう使う? ~
開催日:2025年2月22日(土) オンライン開催
内 容:ドライビングシミュレータを活用した事例報告に関連する Webセミナーを開催します!
臨床現場での事例報告に必要な知識、Drivingシミュレータを使ったデータの扱い方や
視方、さらにはそのデータの活用方法まで、実践者が分かりやすく解説します!
★ 運転と作業療法研究会 「応用研修会」 終了しました。
開催日:2025年1月11日(土) オンライン開催
内 容 :自動車運転は地域での移動手段の1つであり,重要な作業です.
運転には,視覚,判断力,反応速度,注意力,運動能力など,さまざまな認知的
および身体的な能力が求められます.医療機関では脳疾患の方々を対象とする
ことが多いですが,運転に影響を与える疾患は脳疾患だけではありません.
また,疾患によって運転能力に異なる影響を与えるため,特性を踏まえて個別に
評価・支援を行う必要があります.
本研修会は疾患別での自動車運転支援について学ぶための研修です.脊髄損傷,
精神科疾患,難病によって自動車運転が困難になった方に対する評価や支援,
さらに薬物の運転への影響に関心をお持ちの先生がた,是非ご参加ください.
★ 詳細はこちらをご参照ください。
★ 地域ワークショップ in 新潟 のお知らせ ★★ 終了しました ★★
開催日:2024年10月12日(土) 10:00~16:30(受付 9:30~)
内 容 :開催テーマ「認知機能・身体機能が低下している方の自動車運転」
「日本交通心理学会」と「障害と自動車運転に関する研究会」の共催イベントです。
・認知機能・身体機能が低下している者の自動車運転に関するシンポジウム(2部)
・事例に関する検討(易怒的なはつげにゃ攻撃的な運転行動が観察された事例)
・体験ブース(運転補助装置 / シミュレータ体験) など
★ 詳細は下記のPDFファイルをご参照ください。
★運転と作業療法研究会 学術大会(現地開催) ★★ 終了しました ★★
会場:森ノ宮医療大学(大阪)
会期:2024年3月2、3日
参加費:8,000円
内容:今年度はメインテーマを「未来の地域移動・自動車運転を考える」とし、自動運転など将来的な地域
移動に関する情報も含めた特別講演や、事例報告や研究につなげるためのシンポジウム、教育講演、
演題発表を企画しております.
特別講演「自動運転の現状と動向(仮)」
講師:伊藤誠先生(筑波大学システム情報系教授)
大会長講演「未来の情報生産者になろう、driving & community mobilityの臨床と研究(仮)」
外川佑先生(山形県立保健医療大学作業療法学科准教授)
教育講演
①「運転ができなくなったときの移動・外出手段について」
河崎民子先生(NPO法人全国移動サービスネットワーク副理事長)
②『地域で作業療法士が出来る「Community mobility」の実践とは』
永島匡先生(株式会社Reha Labo Japan モビリティ事業部門 責任者)
シンポジウム:「臨床家必見!!未来につなげるdriving & community mobilityの臨床研究、事例報告のススメ(仮)」
①外川佑先生(山形県立保健医療大学作業療法学科)
②森松千夏先生(医療法人 翠清会 梶川病院、山形県立保健医療大学大学院博士前期課程)
③田中創先生(名古屋市総合リハビリテーションセンター、OT協会運転と地域移動推進班委員)
④那須識徳先生(農協共済 中伊豆リハビリテーションセンター)
演題募集:10月1日~12月15日(本研究会での筆頭発表につきましては、下記URLの資料の通り、
運転と地域移動支援実践者制度の資格要件に含まれます)
https://www.jaot.or.jp/files/untennintei/untennintei-manyuaru.pdf
演題応募をご検討の先生は、添付の演題募集要項に従い、ご準備下さい。
完成した抄録は「演題募集要項」のなかのメールアドレス([email protected])宛にご送付ください。
たくさんのご応募お待ちしております。
★運転と作業療法研究会 応用研修会
「実車評価」(オンライン) 終了
日 時:2024年2月10日(土) 9時30分~16時30分(受付開始:9時15分~)
参加費:4,000円
定 員:90名
方 法:ZOOMによるオンライン講義
締 切:2024年2月7日(水)12時
申込方法:詳細からパスマーケット
内 容:自動車運転は地域での移動手段であり,重要な作業の一つです.自動車運転支援において実車評価は重要な評価項目の1つですが,実践する上では多くの知識や技術が必要になります.本研修では,すでに関係機関と連携されている先生方,これから連携する予定の先生方が適正かつ効率的な実車評価を運用するために①実車評価で押さえておくべきポイント,②教習指導員の視点や連携に必要な知識,③車両改造とそれに関わる制度に関する情報,④自動車運転と心身機能・環境の関係性をどのように捉えるかの考え方についてお話をしたいと思います.実車評価に興味をお持ちの方,また,これから実車評価を行う予定がある先生方,是非ご参加ください.
講 師:生田 純一 先生(中伊豆リハビリテーションセンター 作業療法士)
岩城 直幸 先生(水原自動車学校 教習指導員)
杉山 光一 様(有限会社 フジオート 代表取締役)
原 大地 先生(前橋赤十字病院 作業療法士)
★運転と作業療法研究会 応用研修会
高齢者の自動車運転(オンライン) 終了
日 時:2023年10月15日(日) 9:30~16:30(受付開始:9時15分~)
参加費:4,000円
定 員:90名
方 法:ZOOMによるオンライン講義
締 切:2023年10月11日(水)12時
申込方法:詳細からパスマーケット
内 容:自動車運転は地域での移動手段の1つであり,重要な作業です.生涯を通した自動車運転の捉え方,さらに高齢期における自動車運転について学ぶための研修です.高齢者の機能,特に視覚機能の変化・低下に関する基礎知識,高齢者・軽度認知障害・認知症者の自動車運転の特性,高齢者,軽度認知障害・認知症者の自動車運転に対する作業療法士の予防的,治療的,代償的支援や役割について興味をお持ちの先生方,是非ご参加ください.
講 師:上村直人先生(高知大学 医師)
北出勝也先生(一般社団法人 視覚トレーニング協会 代表理事 米国オプトメトリードクター)
佐々木努先生(北海道千歳リハビリテーション大学 作業療法士)
松浦篤子先生(荒尾こころの郷病院 作業療法士)
★運転と作業療法研究会 応用研修会
時期別自動車運転支援(オンライン)終了
日 時:2023年8月27日(日) 9:30~16:30(受付開始:9時15分~)
参加費:4,000円
定 員:90名
方 法:ZOOMによるオンライン講義
内 容:急性期,回復期,生活期における自動車運転支援に関する研修です.それぞれの時期の作業療法士の役割や対応について知り,前方,後方の機関,施設とどのように連携するかを考えます.講師の取り組みの紹介,参加者の先生方でのグループディスカッションを通して,日頃の疑問や悩みを共有,解決しましょう.現在,自動車運転支援に関わっている先生方,これから自動車運転支援に関わる予定の先生方にも,明日からの実践に役立つ知識を学んでいただける機会になると思いますので,是非ご参加ください.
①「急性期の自動車運転支援」
原 大地 先生(前橋赤十字病院 作業療法士)
山本 昌和 先生(岡山旭東病院 作業療法士)
② 「回復期の自動車運転支援」
那須 識徳 先生(中伊豆リハビリテーションセンター 作業療法士)
安森 太一 先生(千葉県千葉リハビリテーションセンター 作業療法士)
③ 「生活期の自動車運転支援」
永島 匡 先生(リハラボ訪問看護リハビリステーション町田 作業療法士)
建木 健 先生(NPO法人 えんしゅう生活支援net,ID-LabLLC 作業療法士)
④ 「グループディスカッション・情報交換会」
⑤ 「グループディスカッションの情報共有,質疑」
★運転と作業療法研究会 応用研修会
「認知機能と自動車運転」(オンライン)終了
日 時:2023年6月18日(日) 9:30~16:30(受付開始:9時15分~) 6月 自動車運転と認知機能
参加費:4,000円
定 員:90名
方 法:ZOOMによるオンライン講義
内 容:自動車運転と認知機能に関する研修です.作業療法士の視点,神経心理学的視点,交通心理学的視点から自動車運転をどのように捉えるかを知り,自動車運転評価における認知機能(高次脳機能)の検査,リスク認知と自動車運転との関係に関する知識を学びます.また,交通事故や訴訟について確認し,自動車運転に関わるにあたって記録や文書作成で注意すべき点などを考えます.現在,自動車運転支援に関わっている先生方,これから自動車運転支援に関わる予定の先生方にも,明日からの実践に役立つ知識を学んでいただける機会になると思いますので,是非ご参加ください.
講 師:「作業療法士が知っておくべき自動車運転の捉え方~神経心理学と交通心理学の視点から~」
佐々木 努 先生(北海道千歳リハビリテーション大学 作業療法士)
「自動車運転評価で用いられる認知機能に関する検査」
原 大地 先生(前橋赤十字病院 作業療法士)
「リスク認知とコミュニケーション~自動車運転支援でおさえておくべき事項~」
酒井 英顕 先生(倉敷市民病院 作業療法士)
「交通事故と訴訟,自動車運転に関わる上での記録や文書作成時の注意点」
中井 克洋 先生,川崎 智宏 先生(広島メープル法律事務所 弁護士)
★ 運転と作業療法研究会 「応用研修会」 ★★終了しました★★
開催日:2022年10月29日(日)オンライン開催
内 容 :生涯を通じた自動車運転、地域での移動手段の一つとしての自動車運転の捉え方と
高齢者の自動車運転についてお伝えするための研修です。
・高齢者、軽度認知障害・認知症者の自動車運転の特性
・高齢者、軽度認知障害・認知症者の自動車運転に対する作業療法士の支援
・治療的・代償的支援や作業療法士の役割 など
★ 詳細はこちらをご参照ください。
★ 運転と作業療法研究会 「応用研修会」 ★★終了しました★★
開催日:2022年8月27日(日)オンライン開催
内 容 :ドライビングシミュレータ(特に Hondaセーフティナビ)の自動車運転評価への
利用方法や、ドライビングシミュレータのデータと研究に関する知識をお伝えする
ための研修です。
・ドライビングシミュレータの評価
・ドライビングシミュレータでの介入での活用方法
・ドライビングシミュレータを用いた研究 など
★ 詳細はこちらをご参照ください。
★ 運転と作業療法研究会 「基礎研修会」 ★★終了しました★★
開催日:2022年6月19日(日)オンライン開催
内 容 :運転支援を開始しようと考えている、運転支援を始めたばかりという皆さま
是非ご参加ください。
・運転支援に関する疾患や法制度の基礎的な知識
・身体機能検査や神経心理学的検査
・ドライビングシミュレータ
・実車評価などの評価方法の概要 など
など評価方法の概要についてお伝えいたします。
★ 詳細はこちらをご参照ください。